KNHL(関東長靴アイスホッケーリーグ)は、栃木県長ぐつアイスホッケー選手権大会に参加していた関東に本拠地を置くチームを中心に、競技機会の拡大と、長靴ホッケーの発展と底辺拡大を主目的とし、2004年8月に結成されました。
同8日からは関東で初のリーグ戦となる関東長靴ホッケーリーグ04−05がスタート。埼玉県・川越市の
東武川越スケートセンターを拠点とし、氷上での熱戦を(ゴム底で)繰り広げております。チーム形態は混成(女3名以上男5名以内)で女性の得点は2ゴール扱いとするなど、女性にも気軽に楽しめるルールで、競技性と遊戯性を兼ね備えたリーグとなっております。